何気なく見えるものをきちっと見るだけで人生見えてくる

ファーザー:「何気なく見えるものをきちっと見るだけで人生見えてくる」

宮本:「その通りですね!!」

ファーザーのお言葉を、華麗にスルーできてしまう自分の無神経さに・・・ほんと後ろから、自分で自分に蹴りを入れてやりたくなります。。。

今でもファーザーや成功シンドロームOSを体系化されたマスター長兄ヒロさん。そして、その教えを受け、常に進化し続ける孔明さんにお話を頂戴するたびに自分の甘さを痛感する日々ですが。

当時のぼくは、今にも増して、「何気なく見えるものをきちっと見る」ということが、一体どういうことなのか?全くもって分かっていませんでした。

「何気なく見えるものをきちっと見る」

これは経営戦略とか融資とかお金とかの問題だけではなく、本当に人生全てにおいての「要」の話。

なぜ「考える時間」を確保することが重要で、なぜファーザーが、一つのことを700時間も考え続けるのか?

A=B=C

全ての物事は繋がっていて、自分の周りの全ての事象は、自分の考えをもとに判断されています。経営戦略も、人生の歩みも。お金のことも、株も、不動産も。本来全て=(イコール)。

末端の葉っぱの部分を見て、違う形だと認識していますが、同じ幹から派生。少し引いてみれば、大きな1本の木なのですね。

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