FC職人ではなく、最強のFC剣士になろう!

FC職人ではなく、最強のFC剣士になろう!

FC(フランチャイズ)と聞いて、あなたは、何を想像するだろうか?

ぼくの場合は、真っ先に「セブンイレブン」が思い浮かび、コンビニ各社がFC(フランチャイズ)展開してるみたい・・・ぐらいのことしか、思い浮かべられなかった。

しかも某コンビニの加盟店オーナーになるには、数千万円必要で・・・とか。

みんなその数千万円を、融資を受けて支払って・・・オープン後に店長として必死に働き、返済に追われる日々だとか。。。

「え?? 一体何年で回収できるモデルなんだろう。 ちょ、、、ちょっと意味が・・・」

と感じていた。

けれども、ドクターサイに話を聞いていると、実はフランチャイズは、もっと身近なものであり、ぼくたち個人が、ライフプランに合わせて活用することができてしまうビジネススキームのようなのだ。

それこそ・・・FC(フランチャイズ)は、大企業しか活用できないといった先入観に惑わされてしまうと、「禁断のドル箱」を見逃してしまう可能性大。

一度FC(フランチャイズ)にまつわる全ての常識をリセットする必要がある。

なぜならば、収益を生む事業であれば何でもFC(フランチャイズ)化できてしまうというのだから。。。

例えば、メールでアルバイトを紹介する事業をFC(フランチャイズ)化した例がある。

加盟店がベラボウに多いわけではないが、10店舗程度、加盟店が存在しているFC(フランチャイズ)で、営業活動だけ各加盟店側で行い、「サーバーシステム」は、「本部」が運営するという流れである。

例えば掃除の事業でも月に50万円しか売上高がないとしても、FC(フランチャイズ)化することは可能。

実際、自分、個人一人で掃除をやるのに50万稼げたら、それはイコール自分の収入に近いため、一定の層からの需要があるわけだ。

少なくとも、資金規模に見合うだけの「見返り」である収益が、きちんととれるかどうか?

ビジネスの業種・業界によって、どの位の金額の収入を得られればよいか?この辺りはドクターサイのノウハウ部分にもなるが、月に50万円でも、100万円でも、しっかりと収益が見込めるビジネスであり、5年、10年と実績が出ていればFC(フランチャイズ)化は夢では無い。

金融工学の神、ドクターサイにかかってしまえば、いかなる切り口であろうとも、FC(フランチャイズ)化できてしまうのだ。

ドクターサイ:「世間一般的には、投資収益率年間50%の儲かるとされるビジネスでも、その期待値はわずか10%(50%x20%)

けれども、FC(フランチャイズ)ならば、たとえROI30%でも、28.8%の期待値(30%x96%)。

だから、 大企業はリスクと時間をかけて 新規事業をするよりもメガFCといって、成功モデルにお金を払って参加する人が増えています。リスク回避を買う。時間を買う。 それが、FCビジネスの戦略なのです。

現代のビジネスは、 プロダクトライフサイクルの短縮化から、事業の短縮化、企業平均寿命の短縮化が進んでいますので、一生の糧にするために起業する人が多い中、自然人の寿命よりも起業の寿命の方が短くなっているのが現実です。

つまり不況対抗力が少ない一般企業では、 生涯その収入で食べていくのは至難の技という事になります。FC(フランチャイズ)は、不況対抗力が強く、業態を変化させながら 延命する能力が非常に高いモデルですので、近未来に家族を路頭に迷わせないためにもFCの選択は今後ますます重要になってきますね!」

FC自体がひとつの学問

人間には、向き不向きがあり、生まれながらに持った資質というものがある。ビジネスで巨億の資産を築いたカリスマ経営者たちが、投資で失敗したりするのも、その一例。

FC(フランチャイズ)は、現代金融工学のひとつの到達点。ただ単にFC(フランチャイズ)を活用すればいいというものではない。

FC(フランチャイズ)は、もはやひとつの学問である。ビジネスのプロフェッショナルと、FC(フランチャイズ)のプロフェッショナルは、全く別物なのだ。

通常であれば、ビジネスを拡大する時、直営店展開するするところ、FC(フランチャイズ)化しようとする。ここまでは、勘の鋭い経営者かも知れない。

けれども、FC(フランチャイズ)についての素人が、無理やりFC(フランチャイズ)化してしまうと、穴だらけの結果に・・・。

そもそも、巷のFC(フランチャイズ)化の専門業者たちも、ドクターサイに言わせてみれば、全くFC(フランチャイズ)の力を理解していないようだ。

FC(フランチャイズ)が天才ドクターサイに「現代金融工学のひとつの到達点」と言わしめる意味。

これが理解できていないにも関わらず、FC(フランチャイズ)化をしても、意味がないのである。同じ道具でも、使用するものが違えば、まったく威力がことなるということだ。

もちろん、あなたが絶対できないとは言わないが、ぼく自身は絶対・・・100%無理。

ぼくひとりの能力で、途方も無い契約書や各種書類を・・・すべて法的コンプライアンスが完璧に整った状態で、さらには、FC(フランチャイズ)本部として、すべての加盟店のためにノウハウを一般化し、データ蓄積し、分析・検証をしたり・・・少し考えただけでも、完全にぼく個人の能力の範疇を超えている。完全に向いていないジャンルだ(笑)

FC(フランチャイズ)化のための実務的な部分は、ガチの専門領域である。

もちろん、例えばドクターサイに直談判して弟子入りし、専門領域を学びプロフェッショナルになるという道もあるだろう。

けれども、そもそも属性のあっていないぼくにとって、FC(フランチャイズ)という専門領域を完全にマスターするために費やす時間と労力は、全く割にあわない。あなたにとっても、高い確率でそうだろう。

だから、ぼくたちに本当に必要なのは、職人的に実務ができるようになることではなく、FC(フランチャイズ)という武器の能力、特性を知り、使うことができる、最強のFC(フランチャイズ)剣士になることなのだ。

● FC(フランチャイズ)を活用した資産構築術 ●
http://maverick5.com/lp/fc-mail/

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